| 部屋に搬入 安く買い叩くために店から直接買い、自分の車で搬送しました。車に入れるのも大変でしたが(車はセダン)家のリビング(2階)に持ってくるのも嫁さんと二人がかりでした。 |
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| 箱から出す 箱から出すのも一苦労で、いったん箱を上下反対にして(ちょんまげのようなツイーターが下になるように)箱を開け、さらに上下をひっくり返して箱を上に抜くというやり方です。(説明書に書いてある) うちは天井が低いのでこれまた大変でしたが、何とか抜き出せました。 |
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| とりあえず設置 右側を設置した図です。壁に近いですがしょうがない。(説明書には50cm以上離せと書いてある) 動かせる範囲で調整していきます。 |
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| 面構え ま、B&Wにありがちな面構えですね。ちょっとこの写真では筐体の色が濃く出てます。実際はもうちょっと白い。CDM9NTも考えてたんですが、やっぱり筐体の上におまけのように乗っかってるおたまじゃくしのようなツイーターが気に入ってます。しっぽが筐体の中に隠れちゃイカンでしょう。ま、それをいったら802のように2匹乗っかったのがよかった。(^^) |
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| 左側 左側はこんな感じです。周りに物が多いのでちゃんとしたリスニングルームのようには行きませんが、この状態でどこまで自分の好みの音に追い込めるかが実は楽しい。 |
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| CD ROM 購入後WEB経由にてB&W本家(イギリス)でユーザー登録をしました。その後しばらくしてこのようなCD(CDとCD ROMのハイブリッドディスク)が届きました。 |
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| B&Wリファレンスディスク CDパートはいくつかの楽曲とノイズリファレンス音が入っていました。CD ROMのほうはまだ見ていません。 |
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| 礼状 ROTELさんのときもそうですが、B&Wのほうからも礼状が入っていました。きちんとこちらの名前も入っており、発行者の手書きのサインも入っていました。さすがに今時のオーディオメーカーとしてはこの位するのが当たり前なんでしょうか? |
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